
哈库日本语文法|关于助词
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写于 2020-04-08 13:37
昨天讲到了「は」和「が」。今天开始就讲一下助词。
先说明一下,本系列文中出现的大部分日语专有名词,都不需要你去记住。只是用来帮助理解,不必增加负担。国内的日语专业我没有上过,不太清楚。这些词来日本上了大学也未必能接触到,应该都是日本语学科才会看到的。
只要你学了一点初级,你就可以看下去。(除非你刚看完五十音图)
品詞
在讲助词之前,先说一下关于词性的事情。
词性在日语里叫「品詞(ひんし)」。
品词也就是单词的分类。
在不同的文法体系里,分类方法是不一样的。
也就是说,同一个单词的词性可能会不同。
不过也不要想得太复杂。
大家所熟悉的动词/名词/形容词那些是没什么出入的。
我会采取容易理解的方法来了解意思和如何区分。
助詞とは
什么样的算助词呢?
先看一个句子。往括号里填写
(例文)A()B()怒る。
AがBを怒る / AをBが怒る / AとBが怒る・・・
换不同的助词,A和B的关系会发生变化。想表达的意思完全不一样。
将单词或小节连接起来的词。称之为助词。
助詞は付属語で活用がない単語である。
付属語:かならず他の語のあとにつく。
活用がない:使い方によって形が変化しない。
助词有两个性质。
一个是它不能单独出现,必须得接点什么。
(例)木がある。
心配するな。
如果你举出了反例,那它就不是助词。后面还会有别的分类。
它可以接很多东西。
(例)今日は雨だ。
歩きながら、食べる。
よかったね。
白いのがほしい。
另一个性质是不活用。
也就是没有变形。
在哪看到它,都是那个样子。
助词又根据在句子中发挥的作用,被分为四种。
「格助詞」「接続助詞」「副助詞」「終助詞」
① 格助詞 … 主に体言に付いて、語(文節)と語(文節)との関係を表す。
② 接続助詞 … 主に活用のある語に付いて、前後の文節をつなぐ。
③ 副助詞 … いろいろな語に付いて、さまざまな意味をそえる。
④ 終助詞 … 主に文末に付いて、さまざまな意味を表す。
「格助詞」
「が・の・を・に・へ・と・より・から・で・や」の10種類
「格助詞」とは、簡単に言うと、「主に名詞の後ろにつく助詞のこと」だと思ってください。
格助词就那10个。
简单来说,就是跟在名词后面的助词。
「接続助詞」
接续助词是连接前后小句的助词。
它接的一般都是能变形的。
語例:
ば と ても(でも) から ので が けれど(けれども) のに て(で) し ながら たり(だり) なり つつ ものの ところで
「副助詞」
副助词有点不好理解。
它能接的东西比较多。
增添一些意思,使句子表达更丰满。
没有副助词,句子就会很简单枯燥,干巴巴的。显得很low。
語例:
は も こそ さえ でも だって しか ばかり など まで だけ ほど きり(ぎり) くらい(ぐらい) なり やら か だの なんて ずつ とか すら
「終助詞」
终助词一般出现在文末。
有反问・疑问・禁止・劝诱等,有点类似中文里的语气助词。
語例:
な(なあ) や よ わ こと な ぞ ぜ とも か の ね(ねえ) さ かしら もの ものか
今天就到这里了。
下一期更新格助词的详细用法。

